2009年01月15日
ミサンガをやろう!◆その1◆ まずは道具
新カテゴリで、ミサンガの作り方を紹介していこうかと思います。
ミサンガをやった事が無い人も、途中で挫折した人も、もうミサンガ職人ですと言う人も、見て参考になってくれれば幸いです。
お気に入りにある「目指せミサンガ職人」サイトが写真付きで詳しく載っています。私の知る限り、ここ以上のサイトはありません。
ただ、編み方は人それぞれなので、私の編み方でも参考になるかもしれません。間違っていたらすいません。
少しずつできるだけ丁寧にやっていこうかと思います。私らしく無いですが(笑)
形から入る私は、まず道具を紹介します。

右から、優先順位が高いです。
①糸…刺繍糸25番 私は100円ショップ「ダイソー」で8色×8mを買っています。ミサンガは何の糸でも出来ます。毛糸だろうが麻糸だろうが。まあ、刺繍糸が無難?王道?普通?(笑)
②セロテープ…これも100円位?まあ、糸を固定する時に使います。あまり接着のいいものだと糸を痛めるので安いので良いです。糸にピンを刺して固定する人もいるようですが、私はセロテープしかやってません。結構消費します。ミサンガ10本でなくなる感じ。
③はさみ…ザクッと切れるハサミと、細かいのを切れる糸切りばさみがあればいいですね。
④メジャー…メジャーなんて無いじゃん。と言われそうですが、愛用のパソコンがメジャー代わりです。横幅36cmぐらいなので3回で1mぐらい。半分で20cmくらい。まあその程度の大雑把なメジャーで十分です。
ここまであれば、ほぼできます。まあ、極論で言えば糸だけで出来るんですがね(笑)
⑤ピンセット…ここではトゲ抜きを使ってます。糸が絡んだり、編み間違いをした時に使います。無くても爪でやっても良いですが、確実に時間が短縮されます。
⑥糸きりハサミ…出来の美しさにこだわるならあった方がいいです。
⑦ボンド&ストロー…糸の色を変えたいとか変形のミサンガを作りたいとか、こった物を作る時は必要です。白いストローは牛乳に付いて来た物です(笑)。爪楊枝でもいいですが、先の尖ったストローが結構便利です。ストローが無いと大雑把なボンド付けになるので、こだわる人は欲しいですね。
⑧懐中電灯…絡んだ糸を解す時など、細かい作業でピンポイントで明かりが欲しい時に使います。ちなみに、この懐中電灯は9V電池に付ける物で、小さくて明るい優れものです。
⑨虫眼鏡…これも細かい作業時に使います。糸って結構細かいんですよ。
もう一度言いますが、④まであれば、十分です。あとは好みで用意。
では、次回はやってみましょう。それまで、糸をご用意を。3色あるといいな~。
待てない人は、「目指せミサンガ職人」を見てください
ミサンガをやった事が無い人も、途中で挫折した人も、もうミサンガ職人ですと言う人も、見て参考になってくれれば幸いです。
お気に入りにある「目指せミサンガ職人」サイトが写真付きで詳しく載っています。私の知る限り、ここ以上のサイトはありません。
ただ、編み方は人それぞれなので、私の編み方でも参考になるかもしれません。間違っていたらすいません。
少しずつできるだけ丁寧にやっていこうかと思います。私らしく無いですが(笑)
形から入る私は、まず道具を紹介します。

右から、優先順位が高いです。
①糸…刺繍糸25番 私は100円ショップ「ダイソー」で8色×8mを買っています。ミサンガは何の糸でも出来ます。毛糸だろうが麻糸だろうが。まあ、刺繍糸が無難?王道?普通?(笑)
②セロテープ…これも100円位?まあ、糸を固定する時に使います。あまり接着のいいものだと糸を痛めるので安いので良いです。糸にピンを刺して固定する人もいるようですが、私はセロテープしかやってません。結構消費します。ミサンガ10本でなくなる感じ。
③はさみ…ザクッと切れるハサミと、細かいのを切れる糸切りばさみがあればいいですね。
④メジャー…メジャーなんて無いじゃん。と言われそうですが、愛用のパソコンがメジャー代わりです。横幅36cmぐらいなので3回で1mぐらい。半分で20cmくらい。まあその程度の大雑把なメジャーで十分です。
ここまであれば、ほぼできます。まあ、極論で言えば糸だけで出来るんですがね(笑)
⑤ピンセット…ここではトゲ抜きを使ってます。糸が絡んだり、編み間違いをした時に使います。無くても爪でやっても良いですが、確実に時間が短縮されます。
⑥糸きりハサミ…出来の美しさにこだわるならあった方がいいです。
⑦ボンド&ストロー…糸の色を変えたいとか変形のミサンガを作りたいとか、こった物を作る時は必要です。白いストローは牛乳に付いて来た物です(笑)。爪楊枝でもいいですが、先の尖ったストローが結構便利です。ストローが無いと大雑把なボンド付けになるので、こだわる人は欲しいですね。
⑧懐中電灯…絡んだ糸を解す時など、細かい作業でピンポイントで明かりが欲しい時に使います。ちなみに、この懐中電灯は9V電池に付ける物で、小さくて明るい優れものです。
⑨虫眼鏡…これも細かい作業時に使います。糸って結構細かいんですよ。
もう一度言いますが、④まであれば、十分です。あとは好みで用意。
では、次回はやってみましょう。それまで、糸をご用意を。3色あるといいな~。
待てない人は、「目指せミサンガ職人」を見てください
タグ :ミサンガ





